作品のタイトルを五線紙に書きましょう

作品のタイトル(題名)を、五線の上に書きましょう。

音楽の記号ばかりではなく、作曲家の名前や音楽作品のタイトルも、楽譜の大切な要素です。

タイトルの文字は 大きめ に書くようにし、五線の 上中央 に配置しましょう。

作品に音符を書き終えた時点で完成したものとみなし、タイトルや作曲家の名前などは、後に気づいたときに書けばいいや、という方もおられるようです。このホームページでは、タイトルも含めて、きちんと書くようにおすすめしています。音楽記号を書いた後にタイトルを記入すると、締めくくりのような達成感(?)が得られるようです。(音符を書く前にタイトルをつけるときもよくあります。)

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