日付と名前を書きましょう


五線紙の左上には、年月日を書くための枠や、
氏名を書くための水平線が用意されています。

ここに、日付および書き手の氏名を記載します。

一般的な五線紙は、このような枠は用意されておりません。
後に自分の楽譜を見直すときに、日付が役に立ちます。
楽譜を書く時には、きちんと記す習慣をつけておきましょう。

五線紙に余計なことを書きたくないという場合には、
市販されている付箋を使ってみてはいかがでしょうか。

←前の記事に戻る ↑記事の上に戻る 次の記事へ進む⇒
     
ホームに戻る    
しおりとしてお使いください。
(ブラウザーのお気に入り・ブックマーク)